
2008/6/30 Mon
くっこさんより
当日は、高鳴る気持ちを抑えつつ・・・。
私自身崎谷さんのライブに伺うのは、10年ぶり位だったんで
ほんとに待ちに待った6月28日でした。
以前とお変わりない透明感あるハスキーボイスに懐かしさいっぱいになり、
それに積み重ねられた経験や時間(辛い時期を乗り越えられた様々な思い)
が加わって、なんとも言えない優しいって言うのか、
心いっぱいの歌声になられてる感で、ものすごく胸を打たれました。
主人と伺ったのですが、
どん底まで落ち込んで再び立ち上がったからわかるこの思いっていうのが
ビシビシ伝わってきて、男の僕もしびれる歌声とお人柄だと話してました。
1部2部とも違う構成で、まだまだ帰りたくない気持ちでしたが、
梅雨の憂鬱さをスカッと流してもらえるような、大好きな曲いっぱいでした。
そして、なんと言っても6歳3歳の息子達まで
大好きで口ずさんでくれていた「君のために僕がいる」は
アンコールで「私のために歌ってくれてはる!!」なんて
勝手に思い込んでましたから・・・。
大阪から和歌山に来て9年、崎谷さんのライブに行ける日が来るなんて!?
まごころいっぱいのステージほんとにほんとに有難うございました。
いっぱい癒して頂きました。
絶対又ライブ計画お願いします・・・ネ。
「似合ってます!!」って声掛けさせて頂きましたが、崎谷さん
マジであのヘアースタイルかなりいいかんじですよ。
<sakiyaより>
ご夫婦でありがとうございます。
久しぶりにお会いする大阪の皆さんは明るく力強かった。
また是非お会いしたいです。