
2011/1/28 Fri
もりさんより
「もう一度夜を止めて」のお話や、
音楽を通じての崎谷さんの分析。
とても興味深かったです。
「ウェット感のある切なさ」については
とても印象に残りました。
思い返すと私が聴いているのは、
学生時代から聴いているミュージシャンの曲ばかりです。
大人になってからなんとなく好きな曲はあるにはあるのですが、
執着してしまうくらいの曲には出会っていません。
だからこそ、「PIECE OF DREAMS」が
発表された時の喜びは大きかったです。
自分のことに当てはめて考えてみると、
崎谷さんの分析をなるほどと納得してしまいました。
崎谷さんとkatsumiさん、ミュージシャン同士だからこその会話でしたね。
音楽から広がっていくお話は楽しかったです。
また楽しいお話が聴けるといいな、と思います。
(sakiyaより)こんにちは、また新しい作品をという気持ちで
創作活動しています。これからもヨロシク!